業務の枠組み(流れ・役割・決め方)づくりから、実務の帳票、AI・業務システムまで。オンラインで業務に入り込み(リモート FDE 型)、作って、社内の方が回せるようになるまで伴走します。全国どこからでもご相談いただけます。
大企業・グローバル案件で培った実務水準を、企業規模や業種を問わず、同じ品質でご提供します。どうぞお気軽にご相談ください。
漠然とした困りごとのままで大丈夫です。ご相談は無料です。お話を伺い、お引き受けできるかを判断します。
今の数字を一緒に測ります(例:手入力にかかる時間、見積が出るまでの日数、転記ミスの件数、月次の締めにかかる日数)。何がどうなれば成功か・測り方・期限・報酬額を、1枚の合意書にします。合意できなければ、ここで終わりです。
業務の流れ図・役割表・帳票・自動化(AI・業務システム)を、お客様が今お使いの道具に合わせて作ります。
週1回30分のオンライン確認とチャットで、回るまで直します。合意した測り方で数字を取ります。
合意した成果に届いたら、成功報酬をご請求します。一部だけ届いた場合は、合意書の段階に沿います。届かなければ、報酬はいただきません。
米国上場企業での拠点経営の実務経験を土台に、仕事が人の頭と手入力で回っている会社の「仕組み」を、業種を問わず作ります。口だけの助言ではなく、作って、根付かせるところまで。ご相談・面談は全国どこからでもオンラインで、平日夜・週末が中心です。
関東オペレーションマネージャー兼ジェネラルマネージャーとして、5つの拠点と2つの営業所の運営を包括管理。営業・見積・契約・現場・請求・人事・損益まで、事業運営の全機能を一人の責任で回してきました。机上のコンサルティングではなく、「自分で経営してきた者」としての支援です。
業務の枠組み(流れ・役割・決め方)から、ミクロの実務帳票、運用の定着までを一気通貫で。人に頼り切りの業務を、少ない人でも回る形にします。
米上場企業の関東事業で帳票体系・業務フロー標準(業務分類別フォーマット群)を構築/議事録フォーマット(ローリング方式)/見積書・価格表の作成を仕組み化
外から助言するだけでなく、オンラインで業務に入り込み、AI や業務システムを作って、使われる状態になるまで直し続けます。
予約・決済・電子契約・LINE 連携・自動配信のシステムを自ら構築し本番で運用/毎朝のメール要点整理レポートを自社運用中
数字と組織の両面から、経営者・拠点長の目線で事業運営の仕組みを整えます。不採算事業の立て直しにも対応します。
米NYSE上場企業(AMTM・旧PAE)の関東オペレーションマネージャー兼GMとして5拠点+2営業所を統括。売上2.5億円・純利益10%超を継続し、複数の赤字プロジェクトを黒字転換/月次経営レビュー(Sales & Operations Review)を3年間継続運用
仕組みづくりの後の見直しや、判断に迷うときの相談相手として。オンラインで、時間を区切ってお受けします。
成功報酬です。決めたことが決まった回だけ、お支払いいただきます(下の「報酬の目安」)。
社員の方が、社外のカウンセラーにオンラインで相談できる窓口を、グループで運営する「こころのWa」でご用意します。
こころのWa の料金に準じます。会社でのご負担のしかたは、ご相談に応じます。
定額型(基本):合意した成果に届いたら定額。目安は、1つの業務の流れと帳票で ¥300,000、複数の業務と自動化で ¥500,000、業務システムと3か月の定着で ¥800,000。
効果連動型(ご希望の場合):削減できた時間・費用の1年分の効果額の25%(上限 ¥1,500,000)。効果額の計算式も合意書に書きます。
成果の指標は2〜3個に絞り、一部だけ届いた場合は、届いた指標の数に応じていただきます。届かなければ、報酬はいただきません。
ご相談:無料です。
経営者・管理職の方の月1回の相談(B-4):最初に「今日これが決まれば成功」を決め、決まった回だけ ¥30,000。決まらなければ ¥0。
心の相談(B-5):こころのWa の料金に準じます。
ご請求は成果を確かめた(納品した)日に。お支払いは、納品後14日以内にお願いします。
段取り・見積・報告・上司とのやり取りなど、明日の仕事を一緒に組み立てます。平日夜・週末のオンラインで、前田真沖がお受けします。
予約ページは準備中です。それまでは、下の「ご相談・お問い合わせ」からメールでご連絡ください。
気持ちの重さや悩みを、オンラインでカウンセラーに相談できます(ビデオ・文通)。
こころのWa から直接ご予約いただけます。料金はこころのWa のページでご案内しています。
※ ご相談内容によっては、お引き受けできない場合がございます。
※ 成果が出ない原因がお客様側にある場合(データや担当者の時間をご用意いただけない など)は、合意書に沿って中止させていただくことがあります。
※ ご連絡・面談は、平日夜・週末が中心です。現地への訪問・常駐、日中の定例会議はお受けしていません。
※ 実績例は守秘義務に配慮し、社名を伏せた形で記載しています。